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    趣味を仕事にしない

    大好きなことを仕事にするなんて、考えれば素敵なことですが

    私は、大好きなことは仕事にしたくないんです。


    たとえば小さい頃から絵画教室に通っていて油絵を書くのが得意なんだけど、美術の先生に進められたお仕事は
    選ぶのが怖かったり、

    生物学の勉強がすごく好きなのに、
    獣医やペットショップでのアルバイトをしたいと思ったことがなかったり、


    なぜかというと、自分の性格をよくわかっていて、

    これをやれ!とか、やらなくてはならない、という状況が嫌いで

    そういうことになると、好きだったはずのそれを嫌いになってしまうかもしれないからです。

    まぁ、実際やってみたことがないからわからないんですけど。



    それがこわくて、好きなことは仕事にせず、趣味のままに。


    人と接するのが大好きだけど、一日の90%をPCとやってる今の仕事もそうかな~(^o^)



    と、

    忙しいを理由に大好きなブログを書かないってなんだかふしぎ。と思って
    通勤中の電車でいまこれを書いてます。

    やらなければならないものではなくて、ただ自分が好きで書いてる。


    忙しくても、暇でも。
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    2013-03-01 : 頭のなか : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

    大好きなヒト。

    th_IMG_0045.jpg


    もちこが名古屋に1年間だけ帰ってしまわれました。
    お嬢なのでママンに強制送還されたんだとか。


    個人的にはそれを聞いたときすごく、悲しい気持ちになったの。
    たった1年なんだけどなんだか一生はなれてしまうような気がして
    寂しい・・って思いました。

    当たりまえのようにいつでも会えると思ってたんだろうから
    つくづく私にとってもちこが大事な友達なんだなぁと感じました。


    だって実際誰かがすっごく離れてしまうと聞いても、
    こんな気持ちにはならずにすごしてきたから。



    小学校2年生のときの親友の一人が、インドネシア人のニンディというオンナノコで

    彼女は日本語しかしゃべれなかったし肌の色や顔立ちなんて
    幼い私にはなんの違和感にもならず、本当にダイスキだった。

    おうちに遊びに行くと家の中にインドネシアの文化がいたるところに見えて
    新鮮な気持ちになったのを覚えている。

    彼女は小学校3年生に上がる春に家族でインドネシアに帰ることになって、
    そのとき感じた“それ”が、今回私が感じたものでした。

    そのとき私はインドネシアがどこかわかんなくって
    (いったことある海外はハワイ、グアム、サイパンだけ)

    どれくらい遠いかも知らなかったけど、
    もう一緒の学校にいって歩いて遊びにいける距離におうちがないってことはわかった。


    どっちも子供だったから別れ際泣くことはなかったけど、ふたりでプレゼントをしあった。
    実感がないままいつものようにバイバイをした。

    ニンディが日本を離れてからは二人でエアメールで文通をしあった
    金箔がまぶされたホウオウのような美しい鳥のしおりや、
    ニンディ自身の写真を入れて送ってくれることもあった。

    便箋にはいつもお香のいい香りがした。

    おかえしに私は四季折々の日本のお花を押し花にして、
    春は桜、冬はパンジーなどのお花を便箋にいれておくった。


    半年に1通ずつほどのやりとりの中、だんだんニンディは日本語を忘れていった。


    正確にいうとたぶん、文字をかけなくなっただけだと思う。英語はしゃべれるけど勉強してないから文字はかけない、というのと同じで

    手紙にはアルファベットが8割。
    英語はパパやママに訳してもらって理解した。
    きっとニンディも私からの手紙を日本好きなあのパパに訳してもらって読んでただろう。


    あれから15年、気づけば手紙のやりとりはなくなった。
    彼女は豪邸に住むお嬢様なので、きっと住所は変わらぬままだと思う。

    何度もFacebookで彼女を探すのだけど、
    アニンディアカマラティという名前がインドネシアにたくさんいて、なかなか特定できないでいます。
    たとえば結婚していたとしたら、名前は変わっているんだろうけど。


    インドネシアのFacebookユーザー数は日本のそれとは比較になりません(人口数の違いもあるしね)
    実家に帰ったとき彼女からもらったびんせんをさがして、また手紙を書いてみようと思う。

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    2012-11-21 : 頭のなか : コメント : 0 : トラックバック : 1 :

    その人はあなたに気がありません

    かの有名なSATC(Sex and the City
    の、出版社のレビューによると、


    彼が誘ってこない。
    電話してこない。
    デートを重ねない。
    肉体関係を持とうとしない。

    あなたと関係を持ちつつ、ほかの人ともつきあっている。
    酔ったときのみ、あなたと会う。
    あなたと結婚しない。
    あなたの前から消える。
    結婚している。
    自己中心的で嫌な奴、虐待男、真の大奇人。



    この項目に当てはまる彼は、

    はっきり言って


    あなたに気がありません


    とのことw


    女性のみなさん(笑)

    こんなに愛してくれる人を。ではなくって、
    こういう愛し方をしてくれる人を。見つけましょう。

    貧相な恋愛してるひとがあまりにも多すぎる!!
    そんな思いするくらいならとっとと独り身で生きる覚悟して
    もっと毎日笑顔でいれる人生すすんだほうがよっぽどよいんじゃないかな?

    どれだけ深い愛だったとしても、その愛し方が自分流!と思っている男性といるより、
    どういう愛し方が彼女を一番幸せにできるだろう??と考えてくれる人といるほうが、
    一緒にいて、本当に幸せな気持ちになれます。


    こんなことをしてあげた、こんなに愛をそそいだ。
    とか思ってる人なんてぜんぜんダメ。

    あと、ありがたみがなくなるから、とかいって
    なにかを出し惜しんでる自称未来を見据えてる人生経験豊富なセコイ人。

    いるいる!まわりにわんさかいる。
    ぞんぶんに与えて、豹変していくような女性なら、
    未来を共にする相手じゃなかった残念。ってだけで、
    人間の本質なんて変えられりゃしません。

    いま持ってるそのすべてをいつだって
    惜しみなくそそいでくれる人と一緒にいてください。



    o0500062512012288170.jpg


    みんな幸せになるために生まれてきたんだからー!

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    2012-11-17 : 頭のなか : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

    声を大にして言いたい


    幸せですと。





    なにかが飛び込んでくるのを待ち続けてたわけでもなく、
    ただ変わらぬ速度で自分の足で歩いて、走って、生きていて

    同じ速度でついてきてくれる人がいて嬉しい


    どんどん追い抜いていってしまう人の背中はいつも自分を成長させてくれる。



    いろいろな価値観に触れ合えて嬉しい。


    生まれてきてから毎年感じ続けてることは
    あのとき言われたあの人のあの言葉は、
    こういう意味だったんだな、と
    気づいて

    初めてその気持ちが本当に理解できることとか


    やっとわかったよ、あの言葉。っていう
    気づけなかったそのとき、その言葉をくれた人に対する感謝と
    暖かく厳しく
    自分に投げかけてくれてた思いやりと愛情を、何度も反芻しながら眺めてみている。


    来年にはまたはじめて気づくことが生まれてるね


    今までの人生で、自分にかかわってくれた多くの人達へ
    今私はとても感謝しています


    家族、友達、恋人、
    関わった人の数は計り知れないけど、
    それは人と比べるもんでもないから
    はたから見たら少ないとかそんなことはどうでもいい。


    評価してくれる方。
    興味を持ってくれる方。
    何かを教え指摘してくれる方。
    多くのことを気づかせてくれる方。
    愛してくれる方。

    有難う御座います。





    宝物があります。

    大事な大事なものがあります。




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    2011-12-12 : 頭のなか : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

    サメの話しよーぜ




    アオザメ
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    チヒロザメ
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    エドアブラザメ
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    ミツクリザメ
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    ギャー!!!!!!
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    ギャアアア
    !!!
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    名称:ウバザメ









    食物:













    プランクトン。



    ええ。肉は食いまセンw




    なーんだホッとひとあんしーん




    がしかし








    世の中にはこいつをさらに超えた末恐ろしいビジュアルのサメがいたりする。












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    映画:ジョーズのモデルにもなったといわれる巨大人食いザメです。




    その大きさたるや
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    お分かりでしょうか。



    ※ちなみにこのメガドロン
    絶滅してしまい現在生存している生態はいないです。





    たんにサメといえど

    様々な種類のサメが海には生息してますよ。



    ネコザメ
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    ワニザメ
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    オオテングザメ
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    ちっちゃいイヌザメ
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    忘れちゃいけねー



    ホオジロザメ

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    サメの卵
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    世界最大の魚類として有名

    ジンベイザメ
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    これで君もサメマニア



    れっつサメトーク。


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    2011-10-08 : 頭のなか : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

    Apple

    スティーブ・ジョブズ氏が亡くなられましたね。


    Appleの3つのリンゴというコンセプトってご存知ですか。

    Appleは3つめのリンゴになろうとしています。




    「エデンの世界でイヴがかじったリンゴは、人間に「知の味」を教え、

    人間と世界の関係を決定的に変えてしまった。

    これが第一のリンゴ。



    二つ目がニュートンのリンゴ。

    このリンゴによりニュートンは万有引力の法則をみつけ、

    やがてそれは物理学の基礎となり、我々の生活のあらゆる場所で役に立っています。





    そして、今アップルは第三のリンゴ、すなわちパーソナル・コンピューターを、

    人々のデスクに置きました。

    それによって、文化の革命が起こる。


    今や日本では一人一台パソコンを持っているのが普通の世界ですが、それを実現したのはアップルコンピュータなんですね。




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    iPhone用スタイリッシュ壁紙まとめ↓
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    2011-10-07 : 頭のなか : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

    本当に

    人との出会いっていうのは
    すごいものです。

    たまたま友達の友達だったり

    たまたま同じ企業であったり

    たまたま趣味が一緒だったり

    たまたま男だったり、女だったり

    20歳すぎてから出会った親友がいたり

    部下だった子が、上司だった人が、

    会社を離れて親友になったり



    そこまで多くを望んでなかったのに
    想像以上の愛情をかけてくれたり


    笑ったり
    涙ぐんだり
    怒ったり
    感動したり


    人と人って形も違えば育ちも違って
    見てきたものも生きてきた道も違うのに

    交差して

    いつからかかけがえのない存在になっていて
    いつのまにかその人のことで泣けるような関係になっていたりする。



    なんだっていうんだこれは?






    生かされてる。



    生きていくことが楽しいと思わせてくれる。



    頑張ろうと感じさせられる。



    いつだって誰かにどこか背中押されている。



    ありがとう!
    出会ってくれて!



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    2011-10-03 : 頭のなか : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

    人生の時間

    細かいことばっか気にしてぎすぎすしてる人をみかける。

    私はそこまで細かいこと気にならん。
     
    だからあわせるのも疲れるし、
    べつにいいんじゃないかな。
     
    誰がどうあろうと。
     
     
    自分はこう思う。
    自分はこれが好き。
    それでいいんじゃないかな。
     
    体裁や周りの目ばかり気にして、足が重たくなってること
    自由に歩いたり発言したりできないこと
     
    そんな人生でなにが楽しいのか
     
     
    生きれる時間はひとそれぞれ。
    人生の時間は決まってる。
     
     
    今じゃない・時期じゃないなんて考えてる間さえ
    自分の人生を削っているんだ。
     
    だったら一分でも一秒でも長く笑っていたくないですか。


    これってマイノリティ?


    -----------------------------------------



    以下:元ライブドア社長、堀江貴文さんの言葉。




    「やりたいことがあるなら、迷うな! やってみればいいじゃん」


    私のこの考えはずっと変わらない。


    やりたいと思うのなら、そこで失敗のことなんか考える必要はない。

    やるかやらないかだけ。

    もちろん失敗する人もいるが、

    成功を手にできるのは、やった人だけなのだ。

    やらずに成功をつかめる人なんて、どこにもいない。






    彼の思想、好きです。




    ここから題材。

    クラターコンサルタントやましたひでこさんの提唱する生活術『断捨離』について


    捨てることで、モノへの執着から解放され、身軽で快適な人生を手に入れようという考え。
    単なる片づけとは一線を引くという。
    断=入ってくる要らない物を断つ
    捨=家にずっとある要らない物を捨てる
    離=物への執着から離れる

    これね、話題になってますが、

    私は掃除の話で言ぅと、モノに対する執着心がとぉーっても薄ぃです!


    といぅか、
    “片す収納”が、できないので、

    必然的に“捨てる収納”になる。

    まぁそぅいうことです笑




    部屋にあるもの、目に付いてジャマだとおもった瞬間捨てます。
    必要のないものは身の回りに置きません。
    だからいつもお部屋はシンプル。笑



    生き方も同じです。
    この時間は必要ないと思えばすぐに止めます。
    人生に必要がないと感じれば全て絶ちます。

    綺麗なものを眺め、味わうこと。
    楽しむ価値のないものに
    費やす時間はありません。

    ただ、必要だ、と思う範囲がすごーーーーく広いから、
    人生においてはわりとざっくり分けてるとも思う。


    ------------------------------------------------------


    っていうこの4月に書いたBlogを見つけました。w
    5ヶ月経った今も納得ね。
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    2011-09-28 : 頭のなか : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

    『お前は無理だよ』と言う人の言うことを聞いてはいけない。

    0.5秒くらい不安になったけどやっぱりすぐ消えてった。





    誰かに幸せにしてもらおうとは思いません。

    自分で幸せを呼び寄せて、人を幸せにするのだー♪





    なにか(たとえば、仕事。たとえば、若さ。)を失ったら幸せじゃなくなる、なんて

    なんて不安定な。



    物事は1秒ごとにつねに変化していく。

    だから昨日あったものが今日もあるなんてことは考えられないわけです。


    1分1秒ごとに、様々なものが自分に近づいては遠ざかりを繰り返していくのですが

    そのひとつひとつに固執して、留まれば

    人生の時間は止まる。


    流れるように生きていたい。

    流れるように生きて行きたい。








    マジック・ジョンソン(※大成功したアメリカプロバスケットボール選手)

     

    『お前は無理だよ』と言う人の言うことを聞いてはいけない。

     

    もし自分で何かを成し遂げたかったら、できなかった時に

    他人のせいにしないで、自分のせいにしなさい。

     

    多くの人が、僕にもお前にも「無理だよ」と言った。

    何故なら、彼らは成功できなかったから。

    途中で諦めてしまったから、だから君にもその夢を諦めてほしいんだ。

     

    不幸な人は不幸な人を友達にしたいんだ。

    決して諦めては駄目だ。

     

    自分のまわりをエネルギーにあふれ、
    しっかりした考え方を持っている人で固めなさい。

     

    自分のまわりを野心であふれ、プラス思考の人で固めなさい。

    近くに誰か憧れる人がいたら、その人にアドバイスをもとめなさい。

     

    君の人生を考える事ができるのは君だけだ。

    君の夢が何であれ、それに向かっていくんだ。

     

    君は幸せになるために生まれてきたんだから。

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    2011-07-29 : 頭のなか : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

    大きな岩


    ある大学でこんな授業があったという。 

    「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
    その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
    壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、
    彼は学生に聞いた。

    「この壺は満杯か?」


    教室中の学生が「はい」と答えた。


    「本当に?」

    そう言いながら教授は、

    教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
    そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。


    そしてもう一度聞いた。


    「この壺は満杯か?」


    学生は答えられない。


    一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。

    教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
    それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。


    「この壺はこれでいっぱいになったか?」

    学生は声を揃えて、「いや」と答えた。


    教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
    「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」

    一人の学生が手を挙げた。


    「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
     いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」


    「それは違う」と教授は言った。

    「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
     大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ

    君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。


    それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。


    ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
    それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。


    もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、

    君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。

    そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。

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    2011-07-29 : 頭のなか : コメント : 1 : トラックバック : 0 :
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    Author:みく氏
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